2014年01月26日

新年報告していなかったので

完成もしていないのに
わざわざ新記事にする必要がないので前回の記事を再利用。

一応は作業やってます。
前回の記事へのコメントありがとうございます。
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マターリ進行中
posted by 猿缶P(わむ麺) at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月01日

               


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posted by 猿缶P(わむ麺) at 00:00| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月04日

6/4は大喰らいのワームの日

異論は認める。
パワー6、タフネス4で検索
ムシの日として昆虫メインでもリグルの日でも私は一向に構わん。

Twitterの方で先に言ってしまったことでブログで報告が遅くて失礼します。
以前ブログにて《大喰らいのワーム》は夫婦で描いた作品だと言いましたが訂正します。
Daniel_and_Heather_MtgCards.jpg
《キノコザウルス》も夫婦で描いた作品です。とここで訂正します。

うん、訂正というよりも追記なんだ。仕方ないね。

6/4といえば今では《狂気の種父》《至高の審判者、イスペリア》が有名かな?

あと《大喰らいのワーム》と《キノコザウルス》のリンク先が決められない。
再録時に同じ絵師による別イラストでの再録もあり8版の評価が自分の中で高くなりました。
白枠でありながらこれは素晴らしい・・・。やばい構図や特徴なにやらなにまで完璧・・・ふつくしい。
もっと早く気づいていれば来日したときにドヤ顔でサインお願いできたのにね。
ちなみに8版発売は2003年で来日は2004年だったからね…。
http://www.wizards.com/Magic/Magazine/Events.aspx?x=mtgevent/gpnag04ja/blog1
wikiに書いてある評価のレアリティ変更による古参プレイヤーの不満は仕方ないね。
あと8版だけGathererの画像粗すぎ。分割の日本語カード画像ほどでもないけど(今は直ってます)。

《Thorn Thallid》もDanielさんとHeatherさんが描いていますが、さすがにフォールン・エンパイアのときまでは構図と特徴は再現できないだろ。
それよりもその頃はまだ結婚していなかっただろうに。
posted by 猿缶P(わむ麺) at 23:16| Comment(3) | MTG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月19日

Sam Wolfe Connellyさんとポケモン

まずSam Wolfe Connellyさんとは・・・
アヴァシンの帰還でカードを3枚描いた人

プロモの《剣を鋤に》を描いた人でもありますね。

数は少ないけれども立派なMTGカード絵師の人ですね。
Sam Wolfe ConnellyさんのサイトもあってTumblrもやっているのですが…
http://www.samwolfeconnelly.com/

http://samwolfeconnelly.tumblr.com/tagged/pokemon/chrono
そんなMTGを描いた人がファンアートでポケモンを描いていたとは。
サイトのギャラリーの下にもあります。
パルシェンとジュペッタか…。かわいいじゃないですか。
この2匹が好きなのかな?

ありそうでないのがMTGアーティストがポケモンを描くこと。
一番有名なのはMTGwikiにも載っているChristopher Rushさんのミュウツーですね。
あれは完全な公式カードですけどね。

MTGの絵師さんがポケモンを描いたら…というけれど
一徳さんや獅子猿さんがMTG描いたらMTGらしくなるのと同じ。
Daarkenさんがデュエマ描いたらデュエマらしくなる。
でも、そのらしさのゲームのイラストの中にその人らしさである自分らしさがある。
さすがはプロのイラストレーターですね。素敵です。

と思ったけど
ロックマンとかあるし、Izzyさんのゴジラとかはあるね。
あっJohannes Vossさんのセーラームーンもあるな…
普通に日本の文化が世界的にも有名なんですね。ネット以上にそれらは有名どころですものね。

でも、もう少しSam Wolfe Connellyさんについて知られるべき。
(本当は日本MTG界隈でも72人くらいは知ってほしい人がいるのですが)
でも公式でポケモンとMTGを描いた人は小野敏洋さんしかいないですけどね。(むしろ凄いこと)
posted by 猿缶P(わむ麺) at 23:18| Comment(2) | MTG絵師 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月11日

2枚のカード、1人の絵師、同じカード

地道に更新継続中・・・・・・

カードが再録されるとき、
そのエキスパンションの世界観もしくは時代の移り変わりによって
イラストが変わる場合はよく見かけます。

それは別のアーティストに描いてもらうことが多いのですが
同じアーティストに描いてもらうこともあります。

2枚のカード1人の絵師どちらも同じカード.jpg

参考としてMTG_wikiのページがありますが
これはあくまでカードの個別評価ページでありますので詳しくは書けないのが惜しいところ。

Artist:Mark Poole
《彼方からの雄叫び》
《彼方からの雄叫び》

Artist:L. A. Williams
《またたくスピリット》
《またたくスピリット》

Artist:rk post
《茨の精霊》
《茨の精霊》

など…
では、このほかにもあるのでしょうか?

「など」を具体化していこう
posted by 猿缶P(わむ麺) at 22:00| Comment(0) | MTG絵師 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月29日

アーティスト・ニックネームをまとめてみよう

少し前にも紹介したアルカナ記事からの考察
http://www.wizards.com/Magic/Magazine/Article.aspx?x=mtg/daily/arcana/1151

この《Erase (Not the Urza's Legacy One) 》の絵師名は
Pete Ventersではなく、「Pete "Yes the Urza's Legacy One" Venters」であるということ。

しかし、MTGwikiにもあるようにアーティスト・マターの項目ではダブルクォーテーションは無視するとあるのですが。
Gathererの結果もこれだけはPete Ventersの検索とは別にしてあるところも公式とルールの違いといったところか。

だがちょっと待って欲しい。
果たして公式が言ったからといってこれ1枚に限るものなのだろうか。
まとめてみよう
posted by 猿缶P(わむ麺) at 21:00| Comment(0) | MTG絵師 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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