2012年04月13日

自分のすごく大事なメモ

しょせんチラシの裏の話題

「両面カードがデュエルマスターズのデザインから取り入れられたもの」

とマロー記事に書かれ、翻訳もされたので誰でも知っている話題です。
ですが、話はここで終わっていいのでしょうか?
では、その両面カードをデザインしたデュエマの人は誰なのです?
Wizards社さんであることは間違いないですが。そのWizards関係者とは?

マジック・ザ・ギャザリングとデュエルマスターズは実質デザイナー自体も兼ねている人もいますし
(例、元ルールマネージャーのマーク・L・ゴットリーブ氏など)
決して切れぬ話でもありませんし、まさに表裏一体のようなゲームなのかもしれません。
ですので話を逸らせば、MTGを絶賛しておきながら、他のTCGを否定する人は
マジックもわかっていないし、製作者のこともカードゲームのこともちっともわかっていません。

話を戻して結論からいえば、やっぱりでした。
後々きっちりとまとめておきます。
製作者のことを調べるって大事ですね。あとおもしろい発見があります。
posted by 猿缶P(わむ麺) at 23:40| Comment(0) | 誰得MTG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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